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上海太郎の日常をちょっと楽しくするパントマイム入門ワークショップ~ポーズが絵になる人ね!って言われちゃお♪~

上海太郎の日常をちょっと楽しくするパントマイム入門ワークショップ~ポーズが絵になる人ね!って言われちゃお♪~上海太郎の日常をちょっと楽しくするパントマイム入門ワークショップ~ポーズが絵になる人ね!って言われちゃお♪~
プログラム1 ○○のポーズをやってみよう!
例えば…
「反省のポーズ」「歓喜のポーズ」「求愛のポーズ」「不満のポーズ」「考えるポーズ」
そしてあなたが作り出すオリジナルの○○のポーズ…決まったぜ!
プログラム2 ポーズをつないでストーリーを作ってみよう!(人間4~5コマ漫画)
例えば…
求愛・不満・考える・求愛・歓喜
求愛・歓喜・不満・反省・考える
そしてあなただけのストーリー…決まったぜ!

講師
上海太郎/俳優、パントマイミスト、演出家
1989 年、台詞を用いず身体表現のみでドラマを作る集団「上海太郎舞踏公司」を旗揚げ、1991年から「ダーウインのみた悪夢」をもってエジンバラ、ロンドン、ダブリン、香港などのフェスティバルに参加、「心の琴線に触れるダンスマイム」と絶賛を浴びる。2004年、ベートーヴェンの運命第1楽章に合わせて歌ったアカペラ「朝ごはん」が話題を呼び制作した CD「聴くな。」がユニヴァーサル・ミュージックから発売されクラシック界では未曾有の2万枚を売り上げる事件となった。2009年、劇団名を「上海太郎カンパニー」と改め、西宮市甲子園の Studio Chew を本拠地とし演劇、ダンス、音楽の垣根を超えながら活動を続けている。

室町 瞳/俳優、ダンサー、振付師
9歳からバレエ、その後あらゆるダンスを踊り始める。1991年、上海太郎舞踏公司に入団。マイム・芝居・歌に出会いすべての国内外の公演に参加、一貫してヒロインを演じつづける。上海作品への出演・振付はもとより、ニジンスキー版「春の祭典」に出演するなど個人の活動も活発にこなしながら独自の身体表現を探求している。モットーは「歌うように踊る」。近年、そのコメディエンヌとしての才能を開花させつつある。
カテゴリスクール、体験
開催日2018年11月3日(土)
受付・開場 13:45
開演    14:00~16:00
開催場所茨木市市民総合センター
大阪府茨木市駅前4-6-16
クリエイトセンター 多目的ホール
JR茨木駅、阪急茨木市駅より徒歩12分
料金受講料:500円
イベントの公式URL(PC)http://www.ibabun.jp/eventLeaf.php?eid=00396
対象小学生5年生以上
定員20人
申込方法電話(072-625-3055)または、ネット受付
申込URLhttps://ws.formzu.net/fgen/S13828582/
持ち物動きやすい服装、上履き、タオル、水分補給の飲み物(更衣室あり)
お問い合わせ先茨木市文化振興財団
TEL:072-625-3055
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